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2013年1月21日 (月)

びばのん。

こんにちは。
あきらですよ。

あけましたね。2013年ですね。
おめでとうございます。


かれこれ2か月。長い冬眠から覚めました。
もうすでに眠いです。(・・・)

でもね、私は頑張ってブログを書こうと思うんです。
なぜなら、圭さんが原因不明のブログ更新欲低下症状を発症したから。
なんか気が散って書けないんだって。困ったねー。

そんな圭さんはいま私の隣でこたつにもぐり、ぽやぽや中です。
仕方ないからこうして私が書いているのです。

・・・こうして書いてると意味わからんな。
まあ、とにかく次の冬眠まで書くんです。書くの。
書くったら書くんだってば。(意地)


よし。じゃあ何かこっかなー。
あ、風呂の話にしよう。

※くだらないけど長くなりそうだから分けまーす。









さて、風呂の話。

去年夏に引っ越したわけですが、そこの風呂には追い炊き機能がついていたんです。
夏場はあんまり活用してなかったけど、冬は別。
あったかお風呂に毎日入れる。すばらしい。

そんでもって、我が家の風呂ってけっこう広いんですよ。
足伸ばせるくらいあるの。
いいでしょー( ̄▽ ̄)←自慢。

まあ我々は一応カポーなので、広いのをいいことに一緒に風呂入ることが多いです。
その方がお互いちゃんと風呂に入るからね。
ひとりだとサボったりシャワーで済ませちゃったりで汚レズになっちゃうからね。


でもまあある日、私は1人で風呂入るべーと思ったんです。
特に理由はなく、気まぐれに。



あ「ねえねえ、圭さん。今日あたし1人で風呂入るねー」

圭「え!?な、なんで??」

あ「うん、なんとなくー」

圭「あ、そう・・・うん、わかったー入っといでー」


と、笑顔で送り出され私は1人風呂場へ。
好きな漫画もってぬるめの湯船にゆっくり浸かります。うほほ、快適。

時間にして40分くらいでしょうか。

さっぱりして風呂から上がると、おや?あれはなんだろうか。
こちらに背中を向け、暖かおこたにちんまり座る珍生物が一匹。
心なしか背中を丸め、肩を落としているようです。


あ「・・・圭さん?」

圭「・・・・・・( ´・ω・`)」


なんだなんだ、なにやらしょんぼりしてるぞ。


あ「どうした?なんかあった?おなか減った?」

圭「・・・・・った・・・」

あ「ん?なんだい?」

圭「・・・一緒にお風呂・・・入れなかった・・・」( ´・ω・`)

え・・・えええええ・・・???

いわく。
最初は見送ったもののだんだん寂しくなってしまい、その寂しさを実感してますます一緒に風呂に入れなかったことを悔やんだそうな。

20代の大人が・・・おま・・・一緒にお風呂入れなくてへこむとか・・・。



圭「・・・おふろ・・・」( ´・ω・`)

あ「・・・明日は一緒に入りましょう。ね?」

圭「!!!(*゚▽゚) うん!!」


というわけで、女の子の日以外は私たちは一緒に入浴します。
甘やかしてるのなんか私が1番よく知ってますよ・・・ええ・・・。

彼女甘やかしレズはぽちっとしてね。

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